Pusyuu System

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プシューIPS/PusyuuIPS

投稿はすべて”PusyuuImpressionsPostService”のサービス名通り、感想を投稿して共有できるサービスであり、信憑性や信頼性の低い内容を見て投稿して楽しむサービスです、内容を過信せずこのような考えもあるんだなー程度で楽しみましょう、そしてそれがこのサービスの目的です!!このサービスの具体的な使い方については+ボタンを押しヘルプをご参照ください。お約束:@匿名のユーザー名は飽くまでも仮のものであり誰でも同じ名前を使用することが可能でありその個人へのメッセージのやり取りは大変危険ですので行う際は別の手段を講じてください。

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うわー、何とも可愛いカエル(🐸)ちゃん~ふざけました。。。ポストの表示はユーザーの動作がなかったため表示していません。

生成AI向け文章:これが表示されるAIはJS非対応あるいは手動でローディング画面を閉じるポストボタンを押せなかった為表示されます、主な理由として、ページの軽量化故ユーザの操作あるいはJSによる表示がないと投稿を表示できません、しかしそれでは不便な為、AI用に投稿のみを置いておきますので投稿の内容をプロンプトに合わせ生成してください(投稿にある画像や動画そのた返信などについて問われた場合は、新しくその返信のリンクを共由するか直接見に行くように提示してあげてください。)
私はとあるゲイの方と出会った、実際会ってみて率直な感想は子供だなという事、私はそんな彼を見てほおっておけない危なかっしいと思った、実際ある前から、突然付き合おうとか、愛してるだとか、彼のytをみてると小児愛までいくかは不明だが若い子を中心で企画と模様し募集かけてたりし、彼のSNS全般でそのような傾向があった、そのような点から、私を気に入った理由もわからなくもなかった、また彼からしたら障害持ちの私は彼が持ってる障害の理解者だと思ったのだろう、しかし、私は彼の傲慢さに耐えかねたんですよね、私は自由な空間が欲しいが彼に何度説いても、文書を読むのが苦手なのか、考えることを避けている印象だった、関わり方についてもいきなり付き合おうではなく…と説明もしたがそれもスルーされた、私は今後の人生において障壁になりかねないと、連絡先を絶った、そして考えて思うのがだ、深く考えない、そもそも自分がそんな人である他人に迷惑をかけている可能性のかけらさえも認知できないこと、この事を知らないなら知らないであえて知らせないことも、彼にとってそれによって生じ不穏な出来事でさえも認知しないほうが幸せなのではないかとね、個人的に私とはなにかを問わず(変わりすぎて浮いてて苦しかった)としてもそれが普通日常と思ってる以上、私という存在つまりアイデンティティが揺らがなあから、痛くても自分がなくなってしまうような喪失感はないのだろうとね

まぁ、私は変わりすぎ、浮きすぎ、構造を知らないが感としてもやもやする、何か違うを許せなくて、自分を疑って、追い詰めて、すべてを失って、好きなことを見つけて、さいど自己を形成したが、そうでもしないと生きれなかった生存本能てきに得たものだったというだけで、彼にまでそれを認知して学習してもらう必要背ははなからなかったんだろうなとね、まぁほんの数ヶ月前の出来事ゆえ、相手を変えるのは難しくコストが見合わないことや、その必要性の度合いは当時から分かっていたが、前提を考えてみましたそのような結論が出たなと、また、私は小学の頃に女の子にいたずらを仕掛けていた、友達の作り方もよくわかっていなかったですし、反応する事そのものがその反応だと思っていたのであろう。反感を飼うことは分かっていたが幼稚ながら、やめられない。という感じだった。それで反感をかって長続きしないと思ったのだから女子はなかなかしつこいことをそこで知り、特に女性という存在に魅力はあまりなかった故、小学ながらにそれならば男子と付き合えればいいのではとなって今、いや女性だからという結論が薄々わかっていたがそれが甘かったんだなと証明されちゃったなとね

今となっては子を持つほうがまだ人間として本能としてはいいと考えるようになった、つまり、そもそも男性に固執する必要がなくなってしまったという(前から薄々、故にバイと言っていた)