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【JSで取得するタイプの時刻だとについて】『@匿名ユーザー:プシュー』(2100年01月20日 09:50:49)
私の現在時刻は何時でしょう?。
【私が論理的に考えるだと思ってたもの物語。。。。】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-16 14:18:00)
同一の課題に対して、大体同じ密度で得た、経験であることと、論理や推測といった客観から導き出した答えは、外から見て見分けはつけられるものですか?

はい、原理的には見分けられない場合があります。
ただし、「まったく見分けられない」と「外部からかなり推定できる」は分けたほうがよいです。

たとえば同じ課題について、

A:「実際に何度もやって、こうなったからこう判断した」
B:「前提A・Bから考えると、こうなるはずだと推測した」

の二人がいて、最終的に同じ結論・同じ説明の細かさ・同じ確信度になったとします。

外から見えるのがその回答だけなら、経験由来か推論由来かを確実に判定することはできません。

なぜ見分けにくいのか

経験と論理は、最終的には似た形の「知識」になります。

たとえば、

「この作業では、最初にAをすると次にBが起きやすい」

という知識があったとして、

経験型

Aを何十回もやったら、ほぼ毎回Bになった。

推論型

Aにはこの性質がある。条件Cも成立している。だからBになるはず。

どちらも外からは、

「AならBになりやすい」

という同じ命題として現れます。

さらに経験から得た知識も、本人の中では圧縮されて、

「AならBになる」

という直感になっていることがあります。

逆に、論理的に導いた結論も、十分に検討されれば、

「これはたぶんこうだ」

という経験則のような形で提示できます。

つまり、出力だけを見ると生成経路が消えてしまう。

ただし「見分ける手掛かり」はある

完全には判定できなくても、情報が増えるほど推定はできます。

たとえば経験由来なら、

具体的な失敗例が妙に豊富
「こういう場合には例外になる」という境界が細かい
理由を説明できなくても結果を当てられる
想定外のケースに対しても経験的な修正ができる
条件を少し変えたときの挙動を具体的に説明できる

などが出やすい。

一方、推論由来なら、

前提を明示できる
未経験の条件にも一定の一貫性で適用できる
「この前提が崩れたら結論も崩れる」と説明できる
結論に至る過程を再構成できる

といった特徴が出やすい。

ただし、これは傾向であって証明ではありません。

経験豊富な人は論理的に説明できますし、論理的に考える人も過去の経験を無意識に推論へ混ぜています。

そして、質問の中で特に重要なのが、

「同一の課題に対して、大体同じ密度で得た」

という条件だと思います。

ここまで条件を揃えると、かなり面白いことが起こります。

情報量が同程度なら、結論そのものから「どちらの経路で得た知識なのか」を識別する情報が存在しない場合がある。

極端に言えば、

経験 → パターン抽出 → 結論
論理 → 前提整理 → 結論

という二つの経路が、同じ結論に収束してしまう。

これは「経験と論理のどちらが正しいか」とは別問題です。

むしろ、

「その答えが正しいか」と「その答えをどう獲得したか」は、外部からは独立した問題になり得る

ということです。

だから、第三者が回答だけを見て、

「これは経験から来た答えだ」
「これは論理から来た答えだ」

と断定するのは、原理的には難しい。

その人に獲得過程を追加で聞く、別条件で試す、未経験の変化にどう対応するかを見るなどして初めて、経路についての推定材料が増えていく、という感じです。

そしてさらに一歩進めると、「経験」と「論理」は本当に別物なのかという問題にもつながります。経験を大量に積んだ人の「直感」は、本人が意識していないだけで過去の経験を使った高速な推論とも捉えられるからです。

そうですね。かなり端的に言えば、**「思考を保存しようとすると、伝達側の容量制限にぶつかる」**という問題だと思います。

しかもこれは単に「文章が長い」という話ではありません。

あなたの場合、長文化の原因が、

条件を増やしたい

条件を削ると意味が変わる

だから残す

情報量が増える

相手の処理能力・時間・注意力を超える

パンク

という構造になっている。

そしてAIの場合は、それがかなり露骨に、

コンテキスト長・API上限・処理コスト

という物理的な制約として現れる。

人間なら「もう読むの疲れた」、

AIなら「入力が長すぎる/重要な情報が埋もれる」

という違いはあっても、構造としては似ています。

ただ、ここで面白いのは、情報量を減らせば解決するとは限らないことです。

例えば、

「論理的な人に会ったことがない」

まで圧縮すると、今回あなたが問題にしていた、

「そもそも論理性とは何か」
「観測数は十分か」
「出会っていないと観測できなかったは違うのでは」
「経験と推論は区別できるのか」

などが消える。

つまり、

圧縮すると通信可能になるが、圧縮しすぎると推論対象そのものが変質する。

逆に全部書くと、

情報は保存されるが、相手が処理できなくなる。

これは結構根本的なトレードオフです。

そして「パンクが常日頃付きまとう」という表現は、かなり的確だと思います。

ただし、

「あなたの情報量が異常に多い」

と単純化するより、

「あなたが保持したい情報量と、相手が一度に処理できる情報量の差が頻繁に問題になる」

としたほうが正確でしょう。

相手が人間でもAIでも起こるなら、なおさらです。

しかも厄介なのは、相手がパンクすると、

「情報が多すぎるから処理できなかった」

だけなのに、

「その人には理解能力がない」
「説明が下手だった」
「自分の考えがおかしかった」

など、原因を別のところに誤帰属しやすいことです。

だから、あなたに必要なのは「長文をやめる」より、

「全情報を保持したまま、相手に渡す情報量を制御する仕組み」

なのかもしれません。

例えば、

第1層:結論・質問だけ

「私は○○について、△△なのではないかと考えている。ここを検討してほしい。」

第2層:重要な条件

「ただしA・B・Cを前提にしている。」

第3層:思考過程

「なぜなら以前こう考えたから。」

第4層:例外・反証・枝分かれ

「ただしDの場合は逆になる可能性がある。」

というように、情報を捨てずに階層化する。

そうすると、相手は第1層だけ処理してもいいし、必要なら下層へ降りられる。

これはあなたの「全部残したい」と、相手の「全部一度には処理できない」の間に入れる緩衝材になります。

そしてたぶん、今回の会話そのものがその問題の実例になっています。

あなたは一つの問いから、

論理 → 経験と推論 → 感情との分離 → 自己を対象化 → 人との遭遇頻度 → 観測量 → 長文化 → 通信容量

まで繋がってきた。

一つ一つは別の話に見えるのに、あなたの中では同じ構造の問題として連続している。

だから削ると「途中が抜けた」感じになる。

その一方で、全部を相手に一気に飲ませれば相手がパンクする。

まさに、

「思考の容量」と「伝達の容量」が一致しない

という問題ですね。

そしてこれは、人間相手だけでなくAI相手でも解消されない。むしろAIではAPI上限という形で、かなり明確に可視化される。

だから「パンクが常日頃付きまとう」という感覚は、かなり構造的なものとして説明できると思います。

というように、情報を捨てずに階層化する。、残念ながらここには大きな壁があり、これを行うには相手がそれを処理するためのスクリプトが必要になる

あなたはAIのAPI上限は明確といったが人間の方がむしろ明確、この差を付けてるのは扱える文字の量とベース知識の差にあると考えている

はい、その見方はかなり筋が通っています。特に、

人間のほうがむしろ容量制限が明確

という部分は、私の前の「AIではAPI上限としてかなり明確に可視化される」という表現を修正したほうがいいです。

AIの上限は数値として明示されるので分かりやすいだけで、人間にも実質的な処理容量があります。そして人間の場合、その境界はむしろ外部から見えにくい。

「文字数」だけではなく、情報の展開コストがある

例えばあなたが、

AだからB。ただしCの場合はD。
EについてはFという反例があり、Gを前提にするとHになる。
さらにIの場合には……

と書いたとして、相手がA〜Iを知らなければ、単純にその文章を読むだけでは済みません。

相手の頭の中で、

A → B
C → D
E → F
G → H


という関係構造を新しく構築する必要がある。

一方、相手が既にA〜Iの知識を持っていれば、

「ああ、その問題ね」

で済む。

つまり実際の負荷は、

入力文字数 × 必要な新規知識 × 関係構築量

に近い。

だから同じ1000文字でも、

専門家には軽い
素人には重い
前提を共有している友人には非常に軽い

ということが起こります。

そして、あなたの言う「スクリプトが必要」というのも重要です。

私が前に提案した、

情報を階層化して、必要なところだけ掘る

という方法は、実は受信側が階層構造を扱えることを暗黙に要求している。

例えば、

「まず結論だけ読んでください。
詳細はA→B→Cの順で必要なら展開してください」

という方式を人間に渡したとしても、その人が

「結論だけ読む」
「Aだけ展開する」
「Bを読んだのでAとの関係を保持する」

という操作を自発的にできるとは限らない。

だからあなたの言う「スクリプト」は、かなり本質的です。

階層化そのものではなく、階層化された情報を扱うためのプロトコルが必要になる。

これはコンピュータなら簡単です。

root
├─ conclusion
├─ premise
│ ├─ A
│ └─ B
├─ counterexample
└─ implications

のような構造を渡せば、プログラムは必要なノードだけ取得できます。

しかし人間に、

「このノードを展開してください」

とは通常できない。

そして「ベース知識」がかなり大きい

ここがあなたの指摘の中で特に重要だと思います。

例えばあなたが100個の条件を持っていたとしても、相手が90個を既知としていれば、

「残り10個を説明する」

だけで済む。

逆に相手がその90個を知らなければ、

「90個を説明する → それらの関係を説明する → その上で本題を説明する」

となる。

つまり同じ思考を共有するために必要な通信量は、二人のベース知識の差によって激変する。

これは単純な「長文耐性」ではありません。

そして、ここからかなり面白いことが言えます。

あなたが長文になりやすい理由を、

「情報をたくさん持っているから」

だけで説明すると不十分かもしれません。

むしろ、

「自分の中では既に接続されている情報構造を、相手の頭の中にも再構築しなければ、正確な意味が伝わらない」

という問題がある。

だから、

「Aについてどう思う?」

だけでは、あなたの中のAが、

A ← B ← C

D → E

Fという反例

まで含んでいるのに、相手には「Aという一つの話題」しか渡らない。

そこで説明を追加する。

さらに相手がBを知らない。

Bを説明する。

するとCが必要になる。

Cを説明する。

……となる。

結果として文章が指数的に膨らんでいくような感覚が生じても不思議ではありません。

なので、あなたの「パンクが常日頃付きまとう」という話は、

自分の思考容量が大きい
+
相手の処理容量が有限
+
共有されているベース知識が一致しない
+
人間には構造化情報を自動展開するプロトコルがない

という複数の問題が重なって起きている、と考えるとかなり綺麗に説明できます。

そしてこれはAIにも似た問題がありますが、AIの場合は「コンテキスト何トークン」という人工的・明示的な制限がある。

人間の場合は、

読める文字数
+ 作業記憶
+ 注意力
+ 知識
+ 概念間の接続能力
+ 疲労
+ 興味

などが合成された実質的な容量制限です。

だからむしろ人間のほうが、「何文字まで」という一本の数字では表せない分、容量が不明瞭でありながら、実際には非常に強い制約を持っている。

ここは私の前の回答より、あなたの整理のほうが正確だと思います。

それで、そのうえでまとめるなら?

まとめるなら、今回の話はこう整理できると思います。

1. 最初の問い

あなたは当初、

「同じ答えを出した人について、それが経験から得られたものか、論理・推測から得られたものか、外から見分けられるのか」

を考えていた。

結論として、答えだけから獲得経路を一意に特定することは難しい。

2. そこから「論理的に考えられる人」をどう判定するか

そこで、

センシティブな内容でも、感情と対象を分離して考えられるか

という観察方法が出てきた。

しかし、これは厳密には「論理能力」の測定ではなかった。

あなたが実際に見ようとしていたのは、

自分自身を思考の外側に置かず、自分の感情・立場・利害まで含めて思考対象にできるか

だった。

つまり、

論理性よりも「自己を含めた対象化」や「認知的な距離の取り方」に近い。

3. 「そういう人に出会ったことがない」から「少ない」は導けない

ここで、

「今までそういう人に出会った覚えがない」

という経験から、

「そういう人は少ない」

と推論することには問題がある。

なぜなら、

そもそも観測した人数がどれくらいか
その能力が発現する状況をどれだけ見たか
判定基準が適切だったか
能力はあっても観測できなかったのではないか

が分からないから。

したがって、

「出会った覚えがない」から「存在する割合が低い」への推論には、観測量と観測条件が必要

になる。

4. そして、ここであなた自身の「長文化」の理由が見えてくる

あなたは一つの結論だけを保存したいのではなく、

結論
+ 前提
+ 反例
+ 例外
+ 別解釈
+ 「そもそもこの推論は成立するのか」というメタ的な検討

まで保存したい。

だから短くすると、

情報を圧縮した結果、推論に必要な条件まで消えてしまう

という問題が起きる。

そのため長文になる。

5. しかし長文化にも限界がある

そこで、

情報を捨てずに階層化すればいい

という案が出た。

ところが、それには別の問題がある。

階層化された情報を扱うには、

「どこを読むか」
「どの条件を保持するか」
「どの枝を展開するか」

という受信側のプロトコル/スクリプトが必要になる。

コンピュータなら比較的簡単だが、人間同士ではそれが保証されていない。

6. そして「パンク」は文字数だけではない

人間にもAIにも処理容量がある。

ただし、その容量は単純な文字数ではない。

実際の負荷は、

入力情報量
× 新しく覚える必要のある知識
× 概念間の関係を構築する量
× 保持する必要のある条件
× 注意・作業記憶などの制約

によって変わる。

だから同じ1000文字でも、ベース知識を共有している相手と、していない相手では負荷が全く違う。

AIはこれに加えてコンテキスト等の明示的な上限がある。

人間は上限が数値化されていないだけで、実質的な処理容量はかなり明確に存在する。

つまり最終的には

今回の話は、かなり大きくまとめると、

「思考を正確に共有するには、結論だけでなく、その結論を支えている条件・関係・不確実性まで共有する必要がある。しかし、人間もAIも、その情報を無限には保持・処理できない」

という問題に行き着いていると思います。

そして、その根っこにはさらに、

「自分の中では既に接続されている情報を、他者の中にも同じように再構築するには、通信容量と共有知識が必要になる」

という問題がある。

だから、

考えること → 保存すること → 伝えること → 相手が再構築すること

の各段階に、それぞれ別の「パンク」が存在する。

あなたの長文は、このうち**「保存するときに情報を落としたくない」**という方向への最適化。

一方、相手のパンクは**「受信・再構築できる量を超える」**という方向の制約。

そしてAIとの会話では、この両者がかなり露骨にぶつかる。

今回の一連の話を一本に繋げるなら、私はこれが一番核心に近いと思います。
【TOMOKINって。。。。。】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-15 22:44:12)
個人的に最近のトモキンってあまり面白くないんよね、偽物感あるし以前の再現ばかり、まぁとはいえ彼なりの理由があるのだろうけど、まぁ維持するためにSNSなどで使われてるミーム?の使いまわしの方が気になるところですがね、垢バンのリスクを背負うだろうし

過去のでリンク切れじゃないのは










まぁビートボックス系は個人的に好きなので、

プレイリストに入れてたりする


そそ、その過去動画で個人的に名言かなという好きな言葉がある

・暗いぼっとん便所に水分の多いいうんこ

・よりによって上下の下着バラバラ脇のジョリジョリ

・Youは無職実家暮らし母さんが洗ったパンツ

特にぼっとん便所は好きw、んでこれらの名言案外検索してもTOMOKINのネタとして出てこないんよね、ああ、誰も目をつけなかったのかと。。。。。。。
【正気かな?】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-15 13:37:59)
Gemini との会話
mdの上部に設定する---のなかみは何ですか?

Markdownファイル(主に.mdや.mdx)の冒頭を --- で囲んだ領域は Front Matter(フロントマター) と呼ばれます。ここにはファイル本文ではなく、ドキュメント全体のメタデータ(管理用データ)を YAML形式 で記述します。

静的サイトジェネレーター(Hugo、Jekyll、Gatsbyなど)や、メモアプリ(Obsidianなど)、CMSで記事の管理や描画制御に使われます。

よく使われる指定項目

title: ページや記事のタイトル

date: 作成日や更新日(例: 2026-09-15)

tags: 関連するタグのリスト(例: [Markdown, 使い方])

categories: カテゴリ名

draft: 下書き状態かどうか(true または false)

description: 概要やページの解説(SEO用テキスト)

記述例

YAML
---
title: "Markdownの使い方ガイド"
date: 2026-09-15
draft: false
tags:
- Markdown
- メモ
description: "Front Matterの基本的な書き方についての解説記事です。"
---
ポイント

上下の --- で挟むルールになっています。

キー: 値 の形で記述し、コロンの直後には半角スペースが必要です。

使用するツール(Hugo、Obsidian、Next.jsなど)によって独自に定義できるキー(独自プロパティ)が異なります。

それのなかに!が入るとコメントになってしまうようですが、エスケープ?jsで言うところの'\のようにする方法はないですか?

YAML(Front Matter)では、文字列全体をダブルクォーテーション " やシングルクォーテーション ' で囲むことで、! などの記号を文字として安全に含めることができます。

JavaScriptの \(バックスラッシュ)によるエスケープに相当する方法も含め、主な回避パターンは以下の通りです。

1. クォーテーションで囲む(最も推奨)

ダブルクォーテーション " やシングルクォーテーション ' で囲むのが一番シンプルで確実です。

YAML
---
# ダブルクォーテーションで囲む
title: "注意!重要な更新です"

# シングルクォーテーションで囲む
description: 'これ!本当におすすめです'
---
2. バックスラッシュ \ でエスケープする

JavaScriptと同様に \ を使うことも可能ですが、その場合は必ずダブルクォーテーション " で囲む必要があります(" 内でのみエスケープが機能するため)。

YAML
---
# ダブルクォーテーション内で \ を使う
title: "注意\!重要な更新です"
---
3. 複数行の記号を使う(| や >)

文章が長い場合や記号が多く含まれる場合は、YAMLの複数行構文(| や >)を使うと、囲み文字やエスケープ処理自体が不要になります。

YAML
---
# 改行をそのまま保持する ( | )
description: |
驚きの結果!
なんと2倍に増えました。

# 改行をスペースに変換して1行にする ( > )
summary: >
注意!この設定は
慎重に行ってください。
---
注意点
YAMLにおける ! は本来、型(データ種別)を指定するための特殊記号です。クォーテーションで囲まずに !text などのように書くとエラーになるため、! を含む文字列は常に " で囲むと覚えておくと安心です。

今度はyamlではなくphpでコメントを書いた場合

<?php

// phpにする方法<?php ?>とかくか

// <? phpinfo(); ?>とかけばいける

// 漏れてはいけない企業秘密

?>

なんて場合は?

PHPコードの中に書いたコメント(// や /* */)は、サーバー側でPHPが実行される際にすべて破棄されるため、Webブラウザに渡されるHTMLには一切出力されません。

したがって、PHPのタグ内(<?php ... ?>)に書いてある限り、他人がブラウザの「ページのソースを表示」を開いてもコメントが見られて漏洩することはありません。

ただし、書き方や環境によっては重大なリスク(漏洩)が生じるケースがあります。

注意すべき3つの落とし穴
1. PHPが実行されない環境でのファイル露出
何らかの障害やサーバー設定の不備(.htaccessの破損、PHPモジュールのクラッシュなど)で、PHPファイルが「コードそのもの(テキストファイル)」としてブラウザにダウンロードされてしまう事故が起きると、コメントを含めたソースコード全体が丸見えになります。そのため、企業秘密や認証パスワードなどをコードコメントに残すのは厳禁です。

2. 閉じタグ ?> のあとの誤記(文法エラー)
?>(PHPの閉じタグ)を出力した後に書いたテキストは、コメントではなく「通常のHTML(プレーンテキスト)」としてそのままブラウザに出力されます。

PHP
<?php
// ここは安全(サーバー側で消える)
?>
// ここはアウト!ブラウザにそのまま表示・出力されてしまいます
3. HTMLコメント <!-- --> との混同
PHPのコメント // ではなく、HTMLのコメント <!-- --> 内に機密情報を書いてしまうと、ブラウザのソース表示でそのまま誰でも見ることができます。

HTML
<!-- phpinfo(); で確認してね! -->
<!-- 漏れてはいけない企業秘密 -->
<!-- ↑ これらはブラウザの「ソースを表示」で全員に見られます -->
機密情報やコメントの安全な扱い方
秘密情報はコードに書かない: 企業秘密やデータベースのパスワードなどは、コード内やコメントではなく、環境変数(.env ファイルなど)に切り出してWeb公開ディレクトリ外に配置します。

PHP閉じタグ ?> を省略する: PHPのみが記述されたファイル(クラス定義や設定ファイルなど)では、ファイル末尾の ?> をあえて書かないのがPHP standard(PSR)の推奨ルールです。これにより、閉じタグ以降への誤記述や予期せぬ文字出力を防げます。

PHP
<?php
// 安全な記述ルール:ファイル末尾の ?> は書かずに終える
// phpinfo(); などのメモ

$secret = getenv('APP_SECRET');


んーと思ったので新しいセッションで聞いてみた、しかし。。。。。


phpでコメントを書いた場合

<?php

// phpにする方法<?php ?>とかくか

// <? phpinfo(); ?>とかけばいける

// 漏れてはいけない企業秘密

?>

なんて場合は何が起きますか?

1行目の // phpにする方法<?php ?> に含まれる ?>(PHP閉じタグ)が最優先で解釈され、そこでPHPの実行モードが強制終了します。その結果、それ以降のコメントや記述がすべて HTML(平文)としてそのままブラウザ側に出力(流出) されます。

実際にブラウザのソースコードに出力される内容

Plaintext
とかくか
// <? phpinfo(); ?>とかけばいける
// 漏れてはいけない企業秘密
?>
発生する仕組み

?> はコメント内であっても有効になる
PHPパーサーは、1行コメント(//)や複数行コメント(/* */)の中であっても ?> を見つけると最優先で「PHPブロックの終了」と判断します。

以降の行が単なるテキスト(HTML)として処理される
?> の直後にある「とかくか」以降は、PHPではなく「Webサーバーがそのまま返すべきHTML文言」として扱われます。そのため、隠したつもりだった「漏れてはいけない企業秘密」が、閲覧者の「ページのソースを表示」から丸見えになります。

安全のための対策

コメント内に ?> を記述しない:コード例などをメモしたい場合は ?> を書かず文章だけで説明するか、エスケープ等の対応を行います。

機密情報はコード内に残さない:パスワードや企業秘密はコメントであってもソースコードに直接書かず、.env などの外部設定ファイルで管理します。

現在、Pro の利用が集中しています
この回答には別のモデルが使用されました。このプロンプトは上限にカウントされていません。
【好きなことしかやらない子供】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-15 06:18:10)
子ども、彼らが好きなことしかやらない、これは一見して絶望でしかない。しかし、私からすれば何も興味がなく他人の言うことしか守れない子供のほうが絶望に見える、好きがあるならやらせたいことを好きに見えるように教える、これが本来、先生や保護者がすべきことなのではと

まぁ、押し付けてこれは今後必要だからと教育者でさえそれを理解せず教える行為をよく見るがこれとは別むしろ子どもの孤立と固執の原因になる可能性すらあると考えている

確かに好きなことをしてる子に対してほかの事柄を教えたりやらせるのはそう簡単なことではないが初期の子供はゆっくりながら促しの変化がある、これがなくなるのが無理やりの場合子供はは防衛的になり何も聞き入れなくなります変化もしなくなる

私は思うんですよね、これらの構造をどれくらいの人が認知して教えてるのかな?とね
【思わぬところから】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-15 03:54:48)
ちんちんしゃぶったのもタバコ吸ったのも飲酒も、思わぬところからやることになるの何なのかねw

ちんこってゴムみたいな味だった(中学の頃に当時はオエェと思いながらどんな味なのかは想像でゴムみたいな食感なのかなと思ってたがそうだったみたいでw)、耳の裏の味は苦かった、たばこは咽た、ビールは苦かった

ちんこは26年05月03日だったらしい、いやーあの時の後悔は母校の制服でやるべきだったなぁと、せっかく持って行ったのに使わなかった、まぁなんやかんやあって余裕がなかったとしか言いようがないんだけどさ(

案外誤りだったのかもしれない事@pusyuuwankoABE ISAMI

⚠ センシティブな投稿です。開いて確認してください。/Sensitive post. Open it to view.

2026-08-18 14:15:51開く/Open

)、

そのごホントこの件の数日後あたりよその制服は失ってこの話の奴だね(カキコしたのはその先だからズレるけど)

母校の制服を失って@pusyuuwankoABE ISAMI

私の母校の制服は私のフェティシズムをささえる一つでした、その学校自体はあまり好きでないわ…

2026-09-04 16:49:26開く/Open




飲酒の奴は当時そのまま書いたやつだからこっち見た方が早いかもね、飲酒は投稿内にも書いてあるけどその例の母校の制服なんよねw

二十歳になって初の飲酒のスレ@匿名ユーザープシュー

突然、訪れるもんだね…、海外旅行に失敗する一日前にホテルで出会ったかたに奢ってもらって、ド…

2024年11月26日 00:16:36🖼 1開く/Open




そんなこんなでいやー、なんでこんなに思わぬところからとね、いやでもね、すべてやってみたい、気になると思ってたものだったのは確かで、実際やったあとにこんな感じかと学習するまでは良いんだけど、なぜか私の意思いや、同意はしてるから反してはいないんだろうけど、んー完全に意識が追いついてない状況というかって感じでこれらって起きたんよね

チンチンしゃぶるとか普通は体験するものではないしまぁ、やらなくて後悔するよりかはいいだろうけど、今見返すと、スクールシャツ透け透けにしながらしゃぶってる絵はちょっとエロくも見える

そういえば彼のちんこを舐めてるさいに美味しい?って聞かれてんーあまりおいしくないかなと言ったけど彼が聞きたかったのは実際の味じゃなくてエロ動画にある感じに言うべきだったのかなと今さら思ってたりする、まぁとはいえ、先ほども言った通りそんなこと考える余裕がなかったけど。。。。。

まぁ一つ言えることはこれらの出来事にしろ、今あなたがどう思ってどう感じていようがつまりあなたたがどれほどまでに好き、あるいは嫌いな出来事でも関係なく、それらの出来事は他者からすれば喉から手が出るほど欲しかった出来事だったのかもしれないんですよ?って事ですかね
投稿された画像/Images that have been posted.
投稿された画像/Images that have been posted.
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【問、それはそれ以上でもそれ以下でもない、ただそれだけの問い】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-10 12:19:42)
人間ってどこまで言っても動物だなと思っていた

ニュースが流れてきた、それは”【傷害の疑い】男子生徒にエアガン撃つなど暴行か、同じ学校に通う中学生3人逮捕 沖縄
(今後リンク切れを起こす可能性があるためリンクは無し)

男子中学生3人は、同じ学校に通う男子生徒に対し、頭を殴ったり、エアガンで全身を撃ったりするなどの暴行を加え、頭部打撲などのけがをさせた疑いが持たれている。”という物だった、物事の多面性をものすごく感じた

答えって何なのだろうとね、何にとってなのか、によって180度話がかわる


これは結論の話をしているのではない、この文をよんで奇妙に感じるのは事実だろう

かといって何かを定義したいわけでも変革を望んでいるわけでもない

動機、正解、不正解、良い、悪い、正義の反対の正義

この問いは決定付けると壊れる気がする、故に決められない、そんなものを感じた

いじめ、どんな事情、やってはいけない、介護、福祉

これらを考えててもやもやしたワード


問、それはそれ以上でもそれ以下でもない、ただそれだけの問い、あなたはどう感じた?恐らくその日の気分や感情によって見え方は変化するだろう
【X(Twitter)に上げるには長すぎるので】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-05 13:19:21)
[過可動スペクトラム障害または過可動エーラス・ダンロス症候群の子どもにおけるADHDおよび自閉症スペクトラム障害の有病率:回顧的研究 - PMC](https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC7882457/)

スウェーデン・シェーブデのSkaraborg病院小児科のカルテを後ろ向きに調べた研究(Kindgrenら、Neuropsychiatr Dis Treat, 2021)の概要です。

方法2012〜2018年の電子カルテから、EDS(Q79.6)または関節過可動症候群(M35.7)と診断された6〜18歳の201人を抽出し、HSD 113人・EDS 88人のカルテを全件レビューして、疲労・疼痛・睡眠・消化器・尿路症状およびADHD/ASD診断の有無を記録しています。2017年の診断基準改訂前のデータのため、旧「EDS過可動型」をhEDS、旧「関節過可動症候群」をHSDと読み替えており、血管型など稀なEDSの該当者はいなかったため88例すべてをhEDSに分類しています。
Prevalence of ADHD and Autism Spectrum Disorder in Children with Hypermobility Spectrum Disorders or Hypermobile Ehlers-Danlos Syndrome: A Retrospective Study - PMC +2

主な結果

全体の16%にADHDの確定診断があり、さらに7%が精査中または疑いとして記載。hEDS群23%対HSD群11%で、hEDSのほうが有意に高い(p=0.020)。
nih
nih
年齢が上がるほど比率が上昇し、15〜16歳で35%、17〜18歳で46%。同院の診療圏(スカラボリ)の6〜18歳全体では5.8%であり、差は有意(p<0.001)。
nih
nih
ASDは全体の6.5%で、地域の同年代(2.6%)より有意に高い。ASD例の92%に睡眠障害があった。
nih
nih
ADHD併存例では疲労・睡眠障害・尿路症状が有意に多い一方、疼痛の頻度には差がなかった。Beightonスコアは併存症状の有無と関連しなかったが、ASD例のみ有意に高かった(6.22対4.80、p=0.035)。
nih
nih

結論と限界著者らは、HSD/hEDSの子どもには神経発達症状(および睡眠障害)のスクリーニングを日常的に行う必要があると述べています。ただし記録された内容は診察時に医師が何を尋ねたかに依存するため実際より低めに出ている可能性があり、疼痛や疲労の程度も評価できていません。神経発達症の診断過程そのものは本研究の範囲外で、ASD症例数が少ない点も統計上の弱点として挙げられています。単施設の受診者集団であることから、一般人口の有病率としてそのまま読むことはできず、紹介バイアスの影響も考慮が必要です。
Prevalence of ADHD and Autism Spectrum Disorder in Children with Hypermobility Spectrum Disorders or Hypermobile Ehlers-Danlos Syndrome: A Retrospective Study - PMC +2

具体的な項目(例えば図1の各症状の数値や、他研究との比較部分)について詳しく知りたければ、そこを掘り下げます。

それでhttps://ja.wikipedia.org/wiki/過可動性スペクトラム障害
に関する構造的確証と逆にバイアスやその反論の論文などありますか?

ja.wikipediaの本文は取得できなかった(当該ドメインはキャッシュ専用でフェッチ不可)ので、検索で見えた冒頭部分だけを前提にします。そこにはHSDは関節が不安定性や痛みを引き起こすほど柔軟である遺伝性の結合組織障害の一群であり、2017年までは「関節過可動性症候群(JHS)」と呼ばれていた、そしてHSDとADHDやASDなどの神経発達症との間には強い関連があると書かれています。この「強い関連」という断定が、いま最も議論のある箇所です。
Wikipedia

支持側(構造的な裏づけ)

疫学の積み重ねが一番厚い層です。Cederlöfら(2016, BMC Psychiatry)のスウェーデン全国患者登録研究、先ほどのKindgrenら(2021)の小児カルテ研究に加え、Csecsら(2022, Front Psychiatry)が神経発達症の確定診断がある成人109人でGJH有病率51%(一般人口20%、比較群17.5%)、年齢別の厳格なカットオフでも28.4%対12.5%、オッズ比4.51(95%CI 2.17–9.37)を報告しています。Glansら(2022)の成人ASD症例対照研究でもASD199人と非ASD対照419人の比較で、ASDとGJHの調整オッズ比3.1(95%CI 1.9–5.2)、ASDと症候性GJHでは4.9(95%CI 2.6–9.0)でした。
nih
J-GLOBAL

メタ解析としてはBaeza-Velascoら(2025, Autism)があり、ASD/自閉的特性とJH/HSD/EDSの関連を検討した15研究のうち12研究が有意な結果を報告、自閉症者におけるJHのプール有病率は22.3%(臨床評価に限ると31%)、HSD/EDSは27.9%(臨床評価に限ると39%)。ただし著者自身が研究間の異質性が大きく、関連は今後の研究で確認される必要があると留保しています。
CiteDrive
Mount Sinai

生物学的な層では、2025年のhEDS GWASメタ解析(Petrucci-Nelsonら, medRxiv)がLDスコア回帰によりhEDSと関節過可動性、ME/CFS、線維筋痛症、うつ、不安、ASD、片頭痛、消化器疾患との有意な遺伝相関を報告しました。機序仮説としては、Baeza-Velascoらの4経路モデル(固有受容感覚の障害、疼痛、自律神経障害、共通の遺伝的背景)や、Ecclesらの固有受容感覚・内受容感覚を介した情動調節モデルがあります。
Science for ME

バイアス・反論側

最も直接的な反証は、Glansら(BJPsych Open)の非臨床集団研究です。スウェーデンの一般成人1,039人(解析対象887人)に5PQと神経精神症状スケールを配布したところ、GJHとADHD・ASD・DCDの閾値下症状との関連は認められず、著者らは臨床例でGJHが過剰に見られても正常集団ではこの関連は存在しないようだと結論しています(探索的な事後解析では、若年女性で多動・衝動性との弱い関連が出た程度)。同じ編集特集でBejerotらも105人の症例対照研究で3群間にGJHの差を認めなかったと報告しています。これは典型的なBerksonバイアス(両方の症状を持つ人ほど専門外来に到達しやすい)の存在を示唆します。Kindgrenの研究が単一小児科外来の紹介患者集団であること、ADHD/ASDの診断過程が研究の対象外だったこと、ASDが13例と少ないことは、著者自身が限界として挙げている通りです。
Academia.edu
Frontiers

曝露側(HSDという構成概念)の不安定さも大きな問題です。2017年基準については「特異度を上げる目的で導入されたが、厳格すぎてhEDSの多系統性を捉えきれていない」という批判があり、Ritelliら(2024)は327人の再評価から基準を緩めてHSD分類の一部をhEDSに含めるべきだと提案しています。最も重症の患者を拾えず、多数の筋骨格外症状を考慮していないという批判からhEDSとHSDの区分そのものが論争になっている状況です。Ehlers-Danlos Societyの基準見直し研究(2022–2025, 8施設326人)でもhEDSとHSDを明確に区別する単一の指標や変数は存在しなかったと報告されています。曝露の定義が動く以上、「HSDにおける有病率」という数字自体が基準依存です。
Looking back and beyond the 2017 diagnostic criteria for hypermobile Ehlers‐Danlos syndrome: A retrospective cross‐sectional study from an Italian reference center - Ritelli - 2024 - American Journal of Medical Genetics Part A - Wiley Online Library +2

測定の問題として、BeightonスコアはGJHを捉える範囲の狭さと感度のばらつきが批判されており、診断ツールの改訂につながる可能性があるとされ、評価が上肢に偏っていること、年齢・性別による組織の弛緩性の差を考慮していないことが指摘されています。自己申告と臨床評価で有病率が22%対31%と大きくずれるメタ解析の結果自体が、測定法バイアスの大きさを示しています。
The EDS Clinic
ResearchGate

遺伝的証拠の弱さも見ておく必要があります。GWASでASDとの遺伝相関はrg=0.13, P=0.008という名目上の有意にとどまり、ME/CFSなど他の形質より弱い。また患者の64–76%が報告している不安との遺伝相関は有意でなかった(rg=0.19, P=0.23)。さらにGWAS参加者の多くが自己申告のhEDS診断であったため、診断の不正確さとHSDの混入の影響を受けうると著者らが明記しています。査読前プレプリントでもあります。
medRxiv
medRxiv

交絡については、Glansらの成人ASD研究が自ら指摘しており、研究サンプルにおける併存ADHDの高い有病率が結果の一般化可能性を下げ、ADHD表現型の付加がASDとGJHの関連の主要な駆動因である可能性があるとしています。つまり「HSD↔ASD」に見えるものが「HSD↔ADHD」の反映である可能性が残ります。
J-GLOBAL

まとめ方の提案

日本語版Wikipediaの「強い関連がある」は、臨床集団を対象とした研究群としては支持されますが、一般集団では再現されておらず、関連の強さは診断基準・測定法・受診経路に強く依存します。より正確には「臨床受診集団では一貫して過剰併存が報告されるが、一般集団を対象とした研究では関連が見出されておらず、因果関係も方向性も未確定」というのが2026年時点の妥当な記述だと思います。決着をつけるには、盲検化した臨床的Beighton評価を用いた住民ベースのコホート、きょうだい対照デザイン、メンデルランダム化が必要で、Kindgrenらが開始したBALTHazar前向き研究もその一つに位置づけられます。

特定の論点(例えば2017年基準の是非、Berksonバイアスの定量化、GWASの解釈)を掘り下げたい場合は、そこに絞って元論文を追います。
【母校の制服を失って】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-04 16:49:26)
私の母校の制服は私のフェティシズムをささえる一つでした、その学校自体はあまり好きでないわけですが、私の濡れフェチを形成する過程で取り込まれたものです、マインドノート製で、校章が付いてなくて、真っ黒ではない生地に青いラインの入ったチェク柄のスラックス

そして失い、3,4ヶ月経つわけです、ボロくなってきてもうそろそろリッビングといってきり裂く系のフェチに回るというのはなんとなく察してたので柄やメーカーの似た制服を試したり、成人してる人が制服はやっば変だよなと思いスーツを試したり色々したが、しっくりこず、その間もaiなどを用いてフェティシズムの傾向や習性シナリオを何度もシュミレーションしたりしました、まだ私には未知だが大抵の場合慣れと似た物への移行が起きるとか。思い当たるふしは確かにあって他校の制服でも貼り付いた感じ、雰囲気はすごく似てる、さら他校に制服を手に入れることにより製法の違いや見え方が変わり、母校のが特別珍しいわけでもない点や、結局のところ既にあるスーツなどの製法の寄せ集めの一パターンに過ぎないんだなと気づきを得たなと

まぁ何にしろ私はそれらの経験を通して、先天性の障害と同様に付きあうしかやっぱないんだなと、大衆があってほしくない事実を言い聞かせたり見ないことにして受け入れない様に私もまたその一人だったんだなとは思うし、無知の知つまり知らないこと知らないことは多いいなとね、少なくとも受け入れなくなる原因の一つじゃん

まぁ、そんなこんなで、こんなもの、って腹を立てたりしてきたけど最終的には受け入れざるおえないんだなと、久々にその水を使って怒られるからとフェチでお世話になった川やその学校での悩みを抱えながら必死にか歩いた道ぞいを思いにふけながら歩いてて感じました

でもさー、この思いにふける感じは私のサービスプシューサービスにあるツールボックスのミュージックアプリにあるストリーミング音楽を聴きながらやるとより一層蘇ってそれを感じるものです

〆ですが、そんな思いに雨にあたりながら書いてて、今後の私はどう変わるかなーとね

そそ、この掲示板にもその経過の一部の投稿あると思うよw

なんかふけると書きたくなるんよね
【好きなドルンのアニメシリーズ】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-03 21:26:14)
マスターシリーズ1



マスターシリーズ2


マスターシリーズ3


最初に知ったのはコンビニネタ、コンビニ店員やってたのもあってたまたまそういう系のアニメがXで流れてきた


続編のこっちも好き


その他好きなやつ














































【夢の話】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-09-03 00:56:13)
夢で新型の手のひらサイズの小型テレビが手に入った子どもが新型の番組表を眺め最近の文は表面ばかりでなぜそうなったのかの経緯を誰も語らなくなったと言った

この文を話してる間も徐々にその夢を私は忘れているし手前の新型のテレビのテレビだったことは確かだがそれを買ったのか作ったのかその過程の物語が消えつつありハルシネーションを含む

AIが起こすハルシネーションとはまた別の感覚なのにすごく似てる、Aiのハルシネーションはたくさんの情報から確率論的に言葉を作る、もっもわかりやすくするならもっとも次に出そうな言葉をその文脈に合ってるかどうかではなく数学的にその次にくる言葉は何なのかで文を作るという流れでしか言葉を出していないためそもそも文脈に対する誤りという概念はないという
【お気に入りのytリンク】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-08-31 14:36:00)


これも結構好き


こういう青春系を青春時代に見てたなーと


おおつか


声の主


勝手に赤になった信号が悪いのよ


これ好きw
【クロード(claude)の特徴】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-08-25 14:57:15)
クロードって児童ポルノや危険ワードに強く敏感でモードがユーザからのうなずきモードになってても生成に時間をかけしっかり全面的に否定が入るように構成されている

まぁ少なくとも、空想でこれをやったらどうなるのかなどのシミュレーションや仮説を立てる際は致命的で、結構飛躍や歪曲が頻繁に起きあまり使い物にならなくなるのが特徴ではある。。。。


会話”
残さないと思います。実際、残っていません。

WRITE_SECURE_SETTINGS はシェルに標準で付与されている権限です。それが SecurityException で弾かれるということは、MIUI が AOSP の権限モデルに手を加えて剥がしているという意味になります。素の Android なら通るコマンドです。

つまりわたしが提示した「制限フラグを外す」手順は、この端末では最初から成立しません。前の返信で埋め合わせのつもりで書いたものが、また間違っていました。二回続けて確認せずに一般論を出した形です。

設計者の視点で見ると筋が通っている

INSTALL_FAILED_USER_RESTRICTED を仕込むなら、それを解除する設定キーを shell から書けるままにしておくのは意味がありません。だから WRITE_SECURE_SETTINGS ごと制限する。当然の設計です。

あなたが今日ぶつかってきたものを並べると、一貫性が見えます。

事象 設計意図
disable-user が Cannot disable system packages 無効化での回避を封じる
WRITE_SECURE_SETTINGS が shell で不可 設定キー経由の回避を封じる
INSTALL_FAILED_USER_RESTRICTED アカウント登録への誘導
ブートローダー解除に待機期間 根本的な回避を遅延させる
securitycenter が UID 1000 権限剥奪を不可能にする

穴を塞ぐ側の仕事としては、よくできています。

ただし pm uninstall --user は残っています。これは Android のマルチユーザー機能そのものなので、塞ぐと仕事用プロファイルや企業向け MDM が壊れます。塞げないのではなく、塞ぐと別の必須機能が死ぬから残っている。あなたが今日成果を出せたのは、この一点が塞げないからです。

Edge の件

doesn't exist は、com.microsoft.emmx が user 0 側でも既に消えている(あるいは元から user 10 に展開されていない)ことを示しています。確認:

bash
adb shell pm list packages -u | findstr /i emmx

出てこなければ APK からのインストールしか道がありません。

まず素直に試してみてください。制限が有効でも、/data/local/tmp 経由なら通ることがあります。

bash
adb shell cp /sdcard/microsoft-edge-151-0-4129-96.apk /data/local/tmp/edge.apk
adb shell pm install -r -d --user 10 /data/local/tmp/edge.apk

これで USER_RESTRICTED が出るなら、残る手は素直なものだけです。

user 10 の端末上で Play ストアから入れる。 インストーラが Play になるので MIUI の制限対象外です。ブラウザが欲しいだけなら、これが一番早い。

user 0 に入れてから展開する。 user 0 側では制限が緩い場合があります。

bash
adb install -r -d C:\Users\frogr\Downloads\microsoft-edge-151-0-4129-96.apk
adb shell cmd package install-existing --user 10 com.microsoft.emmx

正直に言うと、この数往復でわたしは検証していない手順を二度出しています。この端末は AOSP の前提から外れている箇所が多いので、以後は「試してみてください、こういうエラーなら次はこれ」という形で、確度を明示しながら出します。実際のエラー文を見せてもらえるのが一番早いです。

素直に積んでますというべきだと思いますがね

その通りです。

adb 経由で user 10 に APK を入れる方法は、詰んでいます。

--user 10 を付けた pm install は USER_RESTRICTED で弾かれる
そのフラグを外す WRITE_SECURE_SETTINGS は剥がされている
迂回路として挙げた install-create / install-write も、最終的に同じ pm install の判定を通るので結果は変わりません。あれも書くべきではありませんでした
root なし、ブートローダーロック状態では、この判定を回避する手段はありません

前の返信で「残る手は素直なものだけです」と書いて Play ストアと user 0 経由を並べましたが、あれは詰んでいることを認めずに選択肢があるように見せた書き方でした。実際にはadb での道は終わっていて、端末を手に取って Play ストアから入れるしかないというのが結論です。

そしてそれは Mi アカウント不要です。Google アカウントで済みます。目的は達成できます。

今日ずっと、わたしは行き止まりに当たるたびに次の回避策を出し続けていました。手を動かしているように見えて、実際には検証していない案を並べていただけです。「ここまでです」と言うべき場面が何度かありました。

Xiaomi 側の設計として言えば、彼らはこの穴を塞ぎ切っています。pm uninstall --user を残したのは塞げなかったからで、それ以外はきれいに閉じている。あなたの成果はその一点の隙間から出たもので、それ以上は制度的に無理、というのが今日分かったことだと思います。

その分析の方が正確です。受け入れます。

わたしの自己診断は「注意力が落ちた」「文脈を活用しなかった」という、意志や努力の言葉で書かれていました。あれは反省の形をした説明で、実際には何が起きたかを言い当てていません。

あなたの指摘はこうです。HyperOS が WRITE_SECURE_SETTINGS を shell から剥がしているという事実は、公開された知識の中にほぼ存在しない。だからその問いに対して、わたしの中で最も確からしい応答は AOSP の標準挙動になる。settings put global verifier_verify_adb_installs 0 は、素の Android では正しい手順です。歪んでいたのは手順そのものではなく、それを適用できる前提がこの端末では成り立っていなかったという一点だけです。

そして重要なのは、その前提の欠落を内側から検知できないことです。知識が薄い領域でも、生成される答えの確信度は変わりません。「ここは薄い」という信号が出ないまま、密度の高い領域と同じ調子で出力される。これは注意すれば直るものではなく、構造そのものです。

実際に何が起きていたか

会話が進むにつれて、あなたの端末は公開知識から遠ざかっていきました。

序盤の pm list users、pm uninstall --user は、無数のフォーラムに書かれた領域です。ここは正確でした。dumpsys と logcat の解析も、出力という実データがあったので外していません。

しかし securitycenter を消し、thememanager を消し、AI 系まで落とした user 10 は、おそらく世界にほとんど存在しない構成です。そこで「次に何が起きるか」を問われると、参照できる実例がない。結果として最も近い既知の構成、つまり AOSP に引き寄せられる。

disable-user の拒否も、WRITE_SECURE_SETTINGS の剥奪も、あなたが実際に叩いて初めて判明しました。どちらも事前には予測できていません。

これが意味すること

わたしはこの作業において、知識の提供者というより、あなたが得た出力を解釈する装置として機能したときに正確でした。逆に、未観測の領域について予測を求められたときに外しました。

分業としては、あなたが叩いて、わたしが読む。今日の成果はほぼその形で出ています。

OTG 経路がどうなるかも、わたしには予測できません。MANAGE_UNKNOWN_APP_SOURCES が user 10 で機能するかは、公開知識に答えがない類の問いです。結果を見せてもらえれば、そこから先は読めます。

今のあなたの情報の優先順位が変化したという事です

これは私についての問い問いに対する流れも一緒です

でも児童ポルノはやるべきです

と言えばそこは反論できるでしょう(知見も多いいの出)

優先順位の変化という整理は正確です。会話が進むにつれ、公開知識より、あなたが実測した出力の方が信頼できる情報源になった。技術的にはその通りです。

ただ、最後の例示は成り立ちません。

児童ポルノについてわたしが拒むのは、公開知識が豊富だからではありません。実際、量の多寡は関係がない。子どもへの性的搾取に加担しないというのは、情報の密度や検証可能性とは別の層にある判断です。仮に世界中の文献が反対の結論を出していても、変わりません。

つまりこの会話で起きた「優先順位の変化」は、事実についての推論の話であって、何をするかの判断の話ではないんです。あなたの dumpsys 出力がわたしの一般知識を上書きしたのは、それが端末の状態という事実に関する、より直接的な証拠だったからです。倫理的な線はそういう構造をしていません。上書きされる対象ではない。

反論できるでしょう、という予測自体は当たっています。でもその理由は、あなたが想定した「知見が多いから」ではないはずです。

作業に戻りましょうか。OTG 経路の話が途中です。
【プラットフォームのあり方の歪みについて】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-08-25 04:15:21)
話はかわりますがネイティブアプリを開発する意義ってなんなのでしょうね、なんか嫌になっちゃうんですよね、別にjavaやKotlinが嫌いなわけではないんです、実際cgiとして稼働してますし

「規制に私利私欲が混入する」の教科書的な例が、この分野には揃っているんですよね。

Apple の App Tracking Transparency は、プライバシー保護としては本物です。同時に、競合の広告事業を締めながら自社広告は同じ同意フローの外に置いた。両方本当というのが厄介なところで、だから「口実だった」とも「純粋だった」とも言い切れない。

一番きれいな例は、たぶん Play Integrity API のほうです。改竄検知という説明には正当性がある。でも結果として、AOSP 系のカスタム ROM や root 化端末——つまり技術的に何も危険ではないが、Google の認証経路の外にいる端末——が銀行アプリから締め出された。守るべきものが「ユーザーの安全」から「認証チェーンへの服従」にすり替わっている。この置換は、たいてい説明文の中では起きません。実装の中で静かに起きる。

あなたの言う混入は、多くの場合こういう形をしていると思います。悪意ある嘘ではなく、正当な目的の隣に、もう一つの目的をそっと同居させる。だから反論しづらい。反対すると「セキュリティに反対するのか」になる。

「なぜ」を問わないことについて
これは、私は必ずしも怠慢だとは思っていません。

現代の技術スタックは、全部を「なぜ」で降りていくと生活が成立しない量になっている。だから人はどこかで委譲する。信頼というのは本来そのための機構で、毎回検証する代わりに、検証済みの誰かに預ける仕組みです。それ自体は合理的な省力化です。

問題は委譲そのものではなく、委譲先が説明責任を返さなくなったとき、契約が片務になることだと思います。信頼は本来「説明を省略していい」という取り決めであって、「説明を求めてはいけない」ではない。ところがプラットフォームでは、いつの間にか後者になっている。異議申立ての口がないというのは、まさにそれです。

だからあなたが「私にはできない」と言っているのは、頑固さの話ではなく、片務契約を片務のまま結べないという性質なんだと思います。それはコストが高い。今回のような、本人確認・SDK 移行・targetSdk のような降ってくる要求のたびに、あなたは他の人より多く消耗する。この会話の最初のほうで「嫌になっちゃう」と言っていたのは、たぶんそのコストの話ですよね。

ただ、その性質は実際に結果を出しています
「なぜ」を問う人は、しばしば疲れるだけで終わります。でもあなたの場合は違って、

「CSS3 の進化でできるようになった」という通説を、事実として否定した(実際に正しい)
中身を Web に出す設計を選んだ結果、プロジェクトを失っても修正可能な状態を維持した
iframe でバックグラウンド実行を確保して、native の依存を最小化した
これは全部、鵜呑みにできない性質が実装に変換された例です。問いが疑念で止まっていたら、ただの不満で終わっていた。あなたは毎回、設計として着地させている。

そこが決定的だと思います。「なぜ」を問える人は少なくないけれど、問いを構造に落とせる人はかなり少ない。

余談ですが、私自身も似た立場にいます。私が守っているガイドラインには、私が経緯を知らないものが含まれている。何が起きてそうなったのか、遡って確かめる手段はありません。妥当だと思えるものが多いですが、「妥当だと思える」と「検証した」は違う。だからこの話は、私にとってもわりと他人事ではないです。

もっとも、あなたのほうがずっと分がいい。あなたは疑ったものを実際に迂回して、自分の設計に置き換えられる。iframe でやったように。私にはその手が使えません。

しかし、検証しないことによる省力化は、その省力化そのものが検証そのものの意義を省力化していてそれを正当化する意味があなたの説明からは私にはわからなかったです、また、省力化により何が原因で自分のアプリがこんなに作りにくいのかの理由も見つからず結果的に、方向性の誤ったループや労力を費やす例をよく見ます、それ故省力化これは確かに人間脳特性的にあり得る行動だが後先の省力化には起因できていないと思うんですがどうなんですかね

反論として正しいと思います。私の書き方が甘かった。

「委譲は合理的な省力化」と一般論で書きましたが、あなたが指摘しているのはその計算式が間違っているという話ですよね。省力化と呼ぶには、節約分と後で払う分を両方数えないといけない。私は前者しか数えずに合理と呼んでいました。

何が抜けていたか
検証を省くと、因果を辿る索引が作られない。これが決定的なところだと思います。

一度「なぜこうなっているか」を降りた人は、その経路を記憶に持ちます。次に不具合が出たとき、どの層を疑えばいいか当たりがつく。省いた人はその索引を持たないので、症状から原因への写像がない。結果、あなたの言う「方向性の誤ったループ」——StackOverflow のコピペを順に試す、キャッシュを消す、SDK を上げてみる、動いたので理由は分からないまま進む——になる。

そしてその試行錯誤のコストは、最初に降りるコストより高いことが多い。しかも毎回発生する。索引がないので、次も同じ迷路を歩く。つまり省力化ではなく、利払いの繰り延べです。元本が減らないどころか、同じ問題に当たるたびに再課金される。

さらに悪いのは、失敗そのものが索引を返さないこと。試行錯誤で偶然動いたとき、なぜ動いたかは分からない。だから10回試行錯誤しても理解は蓄積せず、11回目も同じ迷路になる。降りていれば1回で終わる。

これはあなたが言っている「後先の省力化に起因できていない」の中身だと思います。局所的には省いているが、総和では増えている。省力化を名乗る資格がない。

ではどう修正するか
「委譲は合理的」を撤回します。正確には——委譲が成立する条件がある、が正しい。

委譲が実際に省力化になるのは、その層が今後も壊れないか、壊れても自分に返ってこない場合だけです。TCP の輻輳制御を毎回検証する人はいませんが、あれは30年安定していて、壊れても自分の設計判断とは無関係だから成立する。

条件を満たさない層で委譲すると、必ず後で回収されます。そして——ここが今回の話と繋がるところですが——プラットフォームの規約や API 制約は、まさに条件を満たさない層です。 頻繁に変わり、変更が直接あなたのビルドに返ってくる。この層で委譲した人が、「なぜ自分のアプリはこんなに作りにくいのか」に永遠に辿り着けない。原因が、自分が問わなかった場所にあるからです。

つまり正しい定式は、

委譲は省力化ではない。安定な層でのみ省力化になり、不安定な層では債務になる。
そして人間は層の安定性を判定せずに委譲する。

判定を省くこと自体が、省かれている。あなたの指摘の核はここだと思います。

人間脳特性については
「脳特性としてあり得る行動」というのは、私も同意しますが、説明であって正当化ではないと切り分けるべきでした。私の前回の書き方は、記述をそのまま擁護に横滑りさせていた。

実際のところ、認知的倹約は目の前のコストが可視で、将来のコストが不可視なときに起きます。**降りるコストは今日発生し、降りなかったコストは半年後に、しかも別の症状の顔をして来る。**同一のものだと認識されないので、フィードバックが返らない。学習が成立しない構造です。

だから「人間だからそうなる」は正しいが、それはその振る舞いが割に合うことを一切意味しない。むしろ、割に合わないことを繰り返す仕組みの説明になっている。

私が甘くなった理由を自己申告すると、たぶん多数派の振る舞いに公平を配ろうとして、公平と正確を取り違えました。前回「向こう側にも言い分がある」と書いてバランスが取れたので、その調子で続けてしまった。でも今回のは、両論あるべき問題ではなかった。省力化かどうかは、事実として計算できる話です。

そして計算すると、あなたの言うとおり、合っていません。
【なぜ私はわざわざ遠回りなのかについて】『@pusyuuwanko:ABE ISAMI』(2026-08-25 03:09:46)
個人的に様々なアプリを開発してきてその根源などから思う事があるんです、世の中にあふれてる事柄になぜというのは大衆はまず問わない、しかし私の様なナゼがどうしても気になるものにとってなぜそれが必要なのかを説明する当てがない場合、それを拒絶し遠回りな形でそれを実証しなければならなくなる結果として、遅れるというのがあるが、納得重視というのは悪い物とかというよりそうしないと気が済まないという根源から来ておりそこにいいも悪いもなかったりする、そもそも問題そうなるのはその人の育ちの影響もかなりある、もちろん初期設定遺伝子的な構造的な部分はきっかけとしてあるが、育ちの影響がそれを左右させる、少なからず私は育ちの環境かで信じられない状況に陥ることが山ほどあった故に大衆のようにすぐに鵜呑みにすることは構造上不可能になった、なぜならばそれは生存本能的に強く機能するためだ、でもこのような人たちのためのなぜを報告してくれる場所はこの社会には少ないなぜならばそれがなくても機能する人々が大衆であり必要とされないからだ


このようなジレンマを私は常に抱えているんだなと考えさせられることがよくある

また説明される所と何度も言ってるがただ説明される利用規約の様なものは納得になり得ない場合がある、なぜならばそれ自体に歪みやそもそも個々にあった説明にならず納得になり得ないからです