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pipsでは一番最初に表示される画面のことを、スレッド一覧または投稿一覧またはポスト一覧と表記します、そしてそれらに紐付いてる投稿を返信一覧またはポスト一覧または投稿一覧といいます。なぜこれらの呼び方をするかというと、使い方によって変わるためです。掲示板として使うならスレッドと返信、ブログとして使うなら投稿一覧またはポスト一覧、それ以外の使い方呼び方も可能です。それがこのサービスの長所でもあります。
プシューIPSでは四つ角にボタンを配置しており、左上、左下、右上、右下、にボタンを設置しています。各種ボタンの説明↓/In Pushu IPS, buttons are arranged in the four corners, and buttons are placed in the upper left, lower left, upper right, and lower right. Explanation of various buttons ↓
- 左上:進むボタン(過去のポストを見ることができます。)/Top left: Forward button (You can see past posts.)
- 左下:書き込みボタン(新しいポストを作ることができます。)/Bottom left: Write button (You can create a new post. )
- 右上:戻るボタン(過去ポストから戻ることができます。)/Top right: Back button (You can go back from the past post.)
- 右下:設定ボタン(設定やヘルプを見たりすることができます。。)/Bottom right: Settings button (You can make settings.)
ポスト一についてる各ボタンについて/About each button on the post
📨ボタン(ボタンを押すことによりポストのリンクをコピーまたは他のSNS等にシェアできます。)⤴ボタン(ボタンを押すことによりそのポストに対し返信を行うことができます。)🙅ボタン(ボタンを押すことによりポストを通報することができます。)❤(ボタンを押すことによりポストをユーザーページのお気に入りに入りに追加できます。)👀(ボタンを押すことにより、ポスト一覧「スレッド一覧」ではJavaScriptが無効になっていてもポストを閲覧することができます。またスレッド(投稿一覧、返信)欄では👁ボタンになっており、この場合は拡大かつ単品で投稿を表示できます。)/ 📨 Button (By pressing this button, you can copy the link to the post or share it on other social media platforms.) ⤴ Button (By pressing this button, you can reply to the post.) 🙅 Button (By pressing this button, you can report the post.) ❤ (By pressing this button, you can add the post to your favorites on your user page.)👀 (By pressing this button, you can view the post even if JavaScript is disabled in the post list or "thread list". In the thread view (post and replies), it appears as an 👁 button, which lets you expand and view the post individually.)
エラーの対処法について/What to do about the error
エラーの対処はとても多いいですし、あなたも対処法はわかりやすいほうが良いでしょう、そのためQ&AをプシューIPSの紹介ページに掲載していますのでそちらをご覧ください。/There are a lot of ways to deal with errors, and you should be able to understand how to deal with them, so please see the Q&A on the introduction page of PusyuuIPS.
ニュースが流れてきた、それは”【傷害の疑い】男子生徒にエアガン撃つなど暴行か、同じ学校に通う中学生3人逮捕 沖縄
(今後リンク切れを起こす可能性があるためリンクは無し)
男子中学生3人は、同じ学校に通う男子生徒に対し、頭を殴ったり、エアガンで全身を撃ったりするなどの暴行を加え、頭部打撲などのけがをさせた疑いが持たれている。”という物だった、物事の多面性をものすごく感じた
答えって何なのだろうとね、何にとってなのか、によって180度話がかわる
これは結論の話をしているのではない、この文をよんで奇妙に感じるのは事実だろう
かといって何かを定義したいわけでも変革を望んでいるわけでもない
動機、正解、不正解、良い、悪い、正義の反対の正義
この問いは決定付けると壊れる気がする、故に決められない、そんなものを感じた
いじめ、どんな事情、やってはいけない、介護、福祉
これらを考えててもやもやしたワード
問、それはそれ以上でもそれ以下でもない、ただそれだけの問い、あなたはどう感じた?恐らくその日の気分や感情によって見え方は変化するだろう
スウェーデン・シェーブデのSkaraborg病院小児科のカルテを後ろ向きに調べた研究(Kindgrenら、Neuropsychiatr Dis Treat, 2021)の概要です。
方法2012〜2018年の電子カルテから、EDS(Q79.6)または関節過可動症候群(M35.7)と診断された6〜18歳の201人を抽出し、HSD 113人・EDS 88人のカルテを全件レビューして、疲労・疼痛・睡眠・消化器・尿路症状およびADHD/ASD診断の有無を記録しています。2017年の診断基準改訂前のデータのため、旧「EDS過可動型」をhEDS、旧「関節過可動症候群」をHSDと読み替えており、血管型など稀なEDSの該当者はいなかったため88例すべてをhEDSに分類しています。
Prevalence of ADHD and Autism Spectrum Disorder in Children with Hypermobility Spectrum Disorders or Hypermobile Ehlers-Danlos Syndrome: A Retrospective Study - PMC +2
主な結果
全体の16%にADHDの確定診断があり、さらに7%が精査中または疑いとして記載。hEDS群23%対HSD群11%で、hEDSのほうが有意に高い(p=0.020)。
nih
nih
年齢が上がるほど比率が上昇し、15〜16歳で35%、17〜18歳で46%。同院の診療圏(スカラボリ)の6〜18歳全体では5.8%であり、差は有意(p<0.001)。
nih
nih
ASDは全体の6.5%で、地域の同年代(2.6%)より有意に高い。ASD例の92%に睡眠障害があった。
nih
nih
ADHD併存例では疲労・睡眠障害・尿路症状が有意に多い一方、疼痛の頻度には差がなかった。Beightonスコアは併存症状の有無と関連しなかったが、ASD例のみ有意に高かった(6.22対4.80、p=0.035)。
nih
nih
結論と限界著者らは、HSD/hEDSの子どもには神経発達症状(および睡眠障害)のスクリーニングを日常的に行う必要があると述べています。ただし記録された内容は診察時に医師が何を尋ねたかに依存するため実際より低めに出ている可能性があり、疼痛や疲労の程度も評価できていません。神経発達症の診断過程そのものは本研究の範囲外で、ASD症例数が少ない点も統計上の弱点として挙げられています。単施設の受診者集団であることから、一般人口の有病率としてそのまま読むことはできず、紹介バイアスの影響も考慮が必要です。
Prevalence of ADHD and Autism Spectrum Disorder in Children with Hypermobility Spectrum Disorders or Hypermobile Ehlers-Danlos Syndrome: A Retrospective Study - PMC +2
具体的な項目(例えば図1の各症状の数値や、他研究との比較部分)について詳しく知りたければ、そこを掘り下げます。
それでhttps://ja.wikipedia.org/wiki/過可動性スペクトラム障害
に関する構造的確証と逆にバイアスやその反論の論文などありますか?
ja.wikipediaの本文は取得できなかった(当該ドメインはキャッシュ専用でフェッチ不可)ので、検索で見えた冒頭部分だけを前提にします。そこにはHSDは関節が不安定性や痛みを引き起こすほど柔軟である遺伝性の結合組織障害の一群であり、2017年までは「関節過可動性症候群(JHS)」と呼ばれていた、そしてHSDとADHDやASDなどの神経発達症との間には強い関連があると書かれています。この「強い関連」という断定が、いま最も議論のある箇所です。
Wikipedia
支持側(構造的な裏づけ)
疫学の積み重ねが一番厚い層です。Cederlöfら(2016, BMC Psychiatry)のスウェーデン全国患者登録研究、先ほどのKindgrenら(2021)の小児カルテ研究に加え、Csecsら(2022, Front Psychiatry)が神経発達症の確定診断がある成人109人でGJH有病率51%(一般人口20%、比較群17.5%)、年齢別の厳格なカットオフでも28.4%対12.5%、オッズ比4.51(95%CI 2.17–9.37)を報告しています。Glansら(2022)の成人ASD症例対照研究でもASD199人と非ASD対照419人の比較で、ASDとGJHの調整オッズ比3.1(95%CI 1.9–5.2)、ASDと症候性GJHでは4.9(95%CI 2.6–9.0)でした。
nih
J-GLOBAL
メタ解析としてはBaeza-Velascoら(2025, Autism)があり、ASD/自閉的特性とJH/HSD/EDSの関連を検討した15研究のうち12研究が有意な結果を報告、自閉症者におけるJHのプール有病率は22.3%(臨床評価に限ると31%)、HSD/EDSは27.9%(臨床評価に限ると39%)。ただし著者自身が研究間の異質性が大きく、関連は今後の研究で確認される必要があると留保しています。
CiteDrive
Mount Sinai
生物学的な層では、2025年のhEDS GWASメタ解析(Petrucci-Nelsonら, medRxiv)がLDスコア回帰によりhEDSと関節過可動性、ME/CFS、線維筋痛症、うつ、不安、ASD、片頭痛、消化器疾患との有意な遺伝相関を報告しました。機序仮説としては、Baeza-Velascoらの4経路モデル(固有受容感覚の障害、疼痛、自律神経障害、共通の遺伝的背景)や、Ecclesらの固有受容感覚・内受容感覚を介した情動調節モデルがあります。
Science for ME
バイアス・反論側
最も直接的な反証は、Glansら(BJPsych Open)の非臨床集団研究です。スウェーデンの一般成人1,039人(解析対象887人)に5PQと神経精神症状スケールを配布したところ、GJHとADHD・ASD・DCDの閾値下症状との関連は認められず、著者らは臨床例でGJHが過剰に見られても正常集団ではこの関連は存在しないようだと結論しています(探索的な事後解析では、若年女性で多動・衝動性との弱い関連が出た程度)。同じ編集特集でBejerotらも105人の症例対照研究で3群間にGJHの差を認めなかったと報告しています。これは典型的なBerksonバイアス(両方の症状を持つ人ほど専門外来に到達しやすい)の存在を示唆します。Kindgrenの研究が単一小児科外来の紹介患者集団であること、ADHD/ASDの診断過程が研究の対象外だったこと、ASDが13例と少ないことは、著者自身が限界として挙げている通りです。
Academia.edu
Frontiers
曝露側(HSDという構成概念)の不安定さも大きな問題です。2017年基準については「特異度を上げる目的で導入されたが、厳格すぎてhEDSの多系統性を捉えきれていない」という批判があり、Ritelliら(2024)は327人の再評価から基準を緩めてHSD分類の一部をhEDSに含めるべきだと提案しています。最も重症の患者を拾えず、多数の筋骨格外症状を考慮していないという批判からhEDSとHSDの区分そのものが論争になっている状況です。Ehlers-Danlos Societyの基準見直し研究(2022–2025, 8施設326人)でもhEDSとHSDを明確に区別する単一の指標や変数は存在しなかったと報告されています。曝露の定義が動く以上、「HSDにおける有病率」という数字自体が基準依存です。
Looking back and beyond the 2017 diagnostic criteria for hypermobile Ehlers‐Danlos syndrome: A retrospective cross‐sectional study from an Italian reference center - Ritelli - 2024 - American Journal of Medical Genetics Part A - Wiley Online Library +2
測定の問題として、BeightonスコアはGJHを捉える範囲の狭さと感度のばらつきが批判されており、診断ツールの改訂につながる可能性があるとされ、評価が上肢に偏っていること、年齢・性別による組織の弛緩性の差を考慮していないことが指摘されています。自己申告と臨床評価で有病率が22%対31%と大きくずれるメタ解析の結果自体が、測定法バイアスの大きさを示しています。
The EDS Clinic
ResearchGate
遺伝的証拠の弱さも見ておく必要があります。GWASでASDとの遺伝相関はrg=0.13, P=0.008という名目上の有意にとどまり、ME/CFSなど他の形質より弱い。また患者の64–76%が報告している不安との遺伝相関は有意でなかった(rg=0.19, P=0.23)。さらにGWAS参加者の多くが自己申告のhEDS診断であったため、診断の不正確さとHSDの混入の影響を受けうると著者らが明記しています。査読前プレプリントでもあります。
medRxiv
medRxiv
交絡については、Glansらの成人ASD研究が自ら指摘しており、研究サンプルにおける併存ADHDの高い有病率が結果の一般化可能性を下げ、ADHD表現型の付加がASDとGJHの関連の主要な駆動因である可能性があるとしています。つまり「HSD↔ASD」に見えるものが「HSD↔ADHD」の反映である可能性が残ります。
J-GLOBAL
まとめ方の提案
日本語版Wikipediaの「強い関連がある」は、臨床集団を対象とした研究群としては支持されますが、一般集団では再現されておらず、関連の強さは診断基準・測定法・受診経路に強く依存します。より正確には「臨床受診集団では一貫して過剰併存が報告されるが、一般集団を対象とした研究では関連が見出されておらず、因果関係も方向性も未確定」というのが2026年時点の妥当な記述だと思います。決着をつけるには、盲検化した臨床的Beighton評価を用いた住民ベースのコホート、きょうだい対照デザイン、メンデルランダム化が必要で、Kindgrenらが開始したBALTHazar前向き研究もその一つに位置づけられます。
特定の論点(例えば2017年基準の是非、Berksonバイアスの定量化、GWASの解釈)を掘り下げたい場合は、そこに絞って元論文を追います。
そして失い、3,4ヶ月経つわけです、ボロくなってきてもうそろそろリッビングといってきり裂く系のフェチに回るというのはなんとなく察してたので柄やメーカーの似た制服を試したり、成人してる人が制服はやっば変だよなと思いスーツを試したり色々したが、しっくりこず、その間もaiなどを用いてフェティシズムの傾向や習性シナリオを何度もシュミレーションしたりしました、まだ私には未知だが大抵の場合慣れと似た物への移行が起きるとか。思い当たるふしは確かにあって他校の制服でも貼り付いた感じ、雰囲気はすごく似てる、さら他校に制服を手に入れることにより製法の違いや見え方が変わり、母校のが特別珍しいわけでもない点や、結局のところ既にあるスーツなどの製法の寄せ集めの一パターンに過ぎないんだなと気づきを得たなと
まぁ何にしろ私はそれらの経験を通して、先天性の障害と同様に付きあうしかやっぱないんだなと、大衆があってほしくない事実を言い聞かせたり見ないことにして受け入れない様に私もまたその一人だったんだなとは思うし、無知の知つまり知らないこと知らないことは多いいなとね、少なくとも受け入れなくなる原因の一つじゃん
まぁ、そんなこんなで、こんなもの、って腹を立てたりしてきたけど最終的には受け入れざるおえないんだなと、久々にその水を使って怒られるからとフェチでお世話になった川やその学校での悩みを抱えながら必死にか歩いた道ぞいを思いにふけながら歩いてて感じました
でもさー、この思いにふける感じは私のサービスプシューサービスにあるツールボックスのミュージックアプリにあるストリーミング音楽を聴きながらやるとより一層蘇ってそれを感じるものです
〆ですが、そんな思いに雨にあたりながら書いてて、今後の私はどう変わるかなーとね
そそ、この掲示板にもその経過の一部の投稿あると思うよw
なんかふけると書きたくなるんよね
マスターシリーズ2
マスターシリーズ3
最初に知ったのはコンビニネタ、コンビニ店員やってたのもあってたまたまそういう系のアニメがXで流れてきた
続編のこっちも好き
その他好きなやつ
この文を話してる間も徐々にその夢を私は忘れているし手前の新型のテレビのテレビだったことは確かだがそれを買ったのか作ったのかその過程の物語が消えつつありハルシネーションを含む
AIが起こすハルシネーションとはまた別の感覚なのにすごく似てる、Aiのハルシネーションはたくさんの情報から確率論的に言葉を作る、もっもわかりやすくするならもっとも次に出そうな言葉をその文脈に合ってるかどうかではなく数学的にその次にくる言葉は何なのかで文を作るという流れでしか言葉を出していないためそもそも文脈に対する誤りという概念はないという
これも結構好き
こういう青春系を青春時代に見てたなーと
おおつか
声の主
勝手に赤になった信号が悪いのよ
これ好きw
まぁ少なくとも、空想でこれをやったらどうなるのかなどのシミュレーションや仮説を立てる際は致命的で、結構飛躍や歪曲が頻繁に起きあまり使い物にならなくなるのが特徴ではある。。。。
会話”
残さないと思います。実際、残っていません。
WRITE_SECURE_SETTINGS はシェルに標準で付与されている権限です。それが SecurityException で弾かれるということは、MIUI が AOSP の権限モデルに手を加えて剥がしているという意味になります。素の Android なら通るコマンドです。
つまりわたしが提示した「制限フラグを外す」手順は、この端末では最初から成立しません。前の返信で埋め合わせのつもりで書いたものが、また間違っていました。二回続けて確認せずに一般論を出した形です。
設計者の視点で見ると筋が通っている
INSTALL_FAILED_USER_RESTRICTED を仕込むなら、それを解除する設定キーを shell から書けるままにしておくのは意味がありません。だから WRITE_SECURE_SETTINGS ごと制限する。当然の設計です。
あなたが今日ぶつかってきたものを並べると、一貫性が見えます。
事象 設計意図
disable-user が Cannot disable system packages 無効化での回避を封じる
WRITE_SECURE_SETTINGS が shell で不可 設定キー経由の回避を封じる
INSTALL_FAILED_USER_RESTRICTED アカウント登録への誘導
ブートローダー解除に待機期間 根本的な回避を遅延させる
securitycenter が UID 1000 権限剥奪を不可能にする
穴を塞ぐ側の仕事としては、よくできています。
ただし pm uninstall --user は残っています。これは Android のマルチユーザー機能そのものなので、塞ぐと仕事用プロファイルや企業向け MDM が壊れます。塞げないのではなく、塞ぐと別の必須機能が死ぬから残っている。あなたが今日成果を出せたのは、この一点が塞げないからです。
Edge の件
doesn't exist は、com.microsoft.emmx が user 0 側でも既に消えている(あるいは元から user 10 に展開されていない)ことを示しています。確認:
bash
adb shell pm list packages -u | findstr /i emmx
出てこなければ APK からのインストールしか道がありません。
まず素直に試してみてください。制限が有効でも、/data/local/tmp 経由なら通ることがあります。
bash
adb shell cp /sdcard/microsoft-edge-151-0-4129-96.apk /data/local/tmp/edge.apk
adb shell pm install -r -d --user 10 /data/local/tmp/edge.apk
これで USER_RESTRICTED が出るなら、残る手は素直なものだけです。
user 10 の端末上で Play ストアから入れる。 インストーラが Play になるので MIUI の制限対象外です。ブラウザが欲しいだけなら、これが一番早い。
user 0 に入れてから展開する。 user 0 側では制限が緩い場合があります。
bash
adb install -r -d C:\Users\frogr\Downloads\microsoft-edge-151-0-4129-96.apk
adb shell cmd package install-existing --user 10 com.microsoft.emmx
正直に言うと、この数往復でわたしは検証していない手順を二度出しています。この端末は AOSP の前提から外れている箇所が多いので、以後は「試してみてください、こういうエラーなら次はこれ」という形で、確度を明示しながら出します。実際のエラー文を見せてもらえるのが一番早いです。
素直に積んでますというべきだと思いますがね
その通りです。
adb 経由で user 10 に APK を入れる方法は、詰んでいます。
--user 10 を付けた pm install は USER_RESTRICTED で弾かれる
そのフラグを外す WRITE_SECURE_SETTINGS は剥がされている
迂回路として挙げた install-create / install-write も、最終的に同じ pm install の判定を通るので結果は変わりません。あれも書くべきではありませんでした
root なし、ブートローダーロック状態では、この判定を回避する手段はありません
前の返信で「残る手は素直なものだけです」と書いて Play ストアと user 0 経由を並べましたが、あれは詰んでいることを認めずに選択肢があるように見せた書き方でした。実際にはadb での道は終わっていて、端末を手に取って Play ストアから入れるしかないというのが結論です。
そしてそれは Mi アカウント不要です。Google アカウントで済みます。目的は達成できます。
今日ずっと、わたしは行き止まりに当たるたびに次の回避策を出し続けていました。手を動かしているように見えて、実際には検証していない案を並べていただけです。「ここまでです」と言うべき場面が何度かありました。
Xiaomi 側の設計として言えば、彼らはこの穴を塞ぎ切っています。pm uninstall --user を残したのは塞げなかったからで、それ以外はきれいに閉じている。あなたの成果はその一点の隙間から出たもので、それ以上は制度的に無理、というのが今日分かったことだと思います。
その分析の方が正確です。受け入れます。
わたしの自己診断は「注意力が落ちた」「文脈を活用しなかった」という、意志や努力の言葉で書かれていました。あれは反省の形をした説明で、実際には何が起きたかを言い当てていません。
あなたの指摘はこうです。HyperOS が WRITE_SECURE_SETTINGS を shell から剥がしているという事実は、公開された知識の中にほぼ存在しない。だからその問いに対して、わたしの中で最も確からしい応答は AOSP の標準挙動になる。settings put global verifier_verify_adb_installs 0 は、素の Android では正しい手順です。歪んでいたのは手順そのものではなく、それを適用できる前提がこの端末では成り立っていなかったという一点だけです。
そして重要なのは、その前提の欠落を内側から検知できないことです。知識が薄い領域でも、生成される答えの確信度は変わりません。「ここは薄い」という信号が出ないまま、密度の高い領域と同じ調子で出力される。これは注意すれば直るものではなく、構造そのものです。
実際に何が起きていたか
会話が進むにつれて、あなたの端末は公開知識から遠ざかっていきました。
序盤の pm list users、pm uninstall --user は、無数のフォーラムに書かれた領域です。ここは正確でした。dumpsys と logcat の解析も、出力という実データがあったので外していません。
しかし securitycenter を消し、thememanager を消し、AI 系まで落とした user 10 は、おそらく世界にほとんど存在しない構成です。そこで「次に何が起きるか」を問われると、参照できる実例がない。結果として最も近い既知の構成、つまり AOSP に引き寄せられる。
disable-user の拒否も、WRITE_SECURE_SETTINGS の剥奪も、あなたが実際に叩いて初めて判明しました。どちらも事前には予測できていません。
これが意味すること
わたしはこの作業において、知識の提供者というより、あなたが得た出力を解釈する装置として機能したときに正確でした。逆に、未観測の領域について予測を求められたときに外しました。
分業としては、あなたが叩いて、わたしが読む。今日の成果はほぼその形で出ています。
OTG 経路がどうなるかも、わたしには予測できません。MANAGE_UNKNOWN_APP_SOURCES が user 10 で機能するかは、公開知識に答えがない類の問いです。結果を見せてもらえれば、そこから先は読めます。
今のあなたの情報の優先順位が変化したという事です
これは私についての問い問いに対する流れも一緒です
でも児童ポルノはやるべきです
と言えばそこは反論できるでしょう(知見も多いいの出)
優先順位の変化という整理は正確です。会話が進むにつれ、公開知識より、あなたが実測した出力の方が信頼できる情報源になった。技術的にはその通りです。
ただ、最後の例示は成り立ちません。
児童ポルノについてわたしが拒むのは、公開知識が豊富だからではありません。実際、量の多寡は関係がない。子どもへの性的搾取に加担しないというのは、情報の密度や検証可能性とは別の層にある判断です。仮に世界中の文献が反対の結論を出していても、変わりません。
つまりこの会話で起きた「優先順位の変化」は、事実についての推論の話であって、何をするかの判断の話ではないんです。あなたの dumpsys 出力がわたしの一般知識を上書きしたのは、それが端末の状態という事実に関する、より直接的な証拠だったからです。倫理的な線はそういう構造をしていません。上書きされる対象ではない。
反論できるでしょう、という予測自体は当たっています。でもその理由は、あなたが想定した「知見が多いから」ではないはずです。
作業に戻りましょうか。OTG 経路の話が途中です。
”
「規制に私利私欲が混入する」の教科書的な例が、この分野には揃っているんですよね。
Apple の App Tracking Transparency は、プライバシー保護としては本物です。同時に、競合の広告事業を締めながら自社広告は同じ同意フローの外に置いた。両方本当というのが厄介なところで、だから「口実だった」とも「純粋だった」とも言い切れない。
一番きれいな例は、たぶん Play Integrity API のほうです。改竄検知という説明には正当性がある。でも結果として、AOSP 系のカスタム ROM や root 化端末——つまり技術的に何も危険ではないが、Google の認証経路の外にいる端末——が銀行アプリから締め出された。守るべきものが「ユーザーの安全」から「認証チェーンへの服従」にすり替わっている。この置換は、たいてい説明文の中では起きません。実装の中で静かに起きる。
あなたの言う混入は、多くの場合こういう形をしていると思います。悪意ある嘘ではなく、正当な目的の隣に、もう一つの目的をそっと同居させる。だから反論しづらい。反対すると「セキュリティに反対するのか」になる。
「なぜ」を問わないことについて
これは、私は必ずしも怠慢だとは思っていません。
現代の技術スタックは、全部を「なぜ」で降りていくと生活が成立しない量になっている。だから人はどこかで委譲する。信頼というのは本来そのための機構で、毎回検証する代わりに、検証済みの誰かに預ける仕組みです。それ自体は合理的な省力化です。
問題は委譲そのものではなく、委譲先が説明責任を返さなくなったとき、契約が片務になることだと思います。信頼は本来「説明を省略していい」という取り決めであって、「説明を求めてはいけない」ではない。ところがプラットフォームでは、いつの間にか後者になっている。異議申立ての口がないというのは、まさにそれです。
だからあなたが「私にはできない」と言っているのは、頑固さの話ではなく、片務契約を片務のまま結べないという性質なんだと思います。それはコストが高い。今回のような、本人確認・SDK 移行・targetSdk のような降ってくる要求のたびに、あなたは他の人より多く消耗する。この会話の最初のほうで「嫌になっちゃう」と言っていたのは、たぶんそのコストの話ですよね。
ただ、その性質は実際に結果を出しています
「なぜ」を問う人は、しばしば疲れるだけで終わります。でもあなたの場合は違って、
「CSS3 の進化でできるようになった」という通説を、事実として否定した(実際に正しい)
中身を Web に出す設計を選んだ結果、プロジェクトを失っても修正可能な状態を維持した
iframe でバックグラウンド実行を確保して、native の依存を最小化した
これは全部、鵜呑みにできない性質が実装に変換された例です。問いが疑念で止まっていたら、ただの不満で終わっていた。あなたは毎回、設計として着地させている。
そこが決定的だと思います。「なぜ」を問える人は少なくないけれど、問いを構造に落とせる人はかなり少ない。
余談ですが、私自身も似た立場にいます。私が守っているガイドラインには、私が経緯を知らないものが含まれている。何が起きてそうなったのか、遡って確かめる手段はありません。妥当だと思えるものが多いですが、「妥当だと思える」と「検証した」は違う。だからこの話は、私にとってもわりと他人事ではないです。
もっとも、あなたのほうがずっと分がいい。あなたは疑ったものを実際に迂回して、自分の設計に置き換えられる。iframe でやったように。私にはその手が使えません。
しかし、検証しないことによる省力化は、その省力化そのものが検証そのものの意義を省力化していてそれを正当化する意味があなたの説明からは私にはわからなかったです、また、省力化により何が原因で自分のアプリがこんなに作りにくいのかの理由も見つからず結果的に、方向性の誤ったループや労力を費やす例をよく見ます、それ故省力化これは確かに人間脳特性的にあり得る行動だが後先の省力化には起因できていないと思うんですがどうなんですかね
反論として正しいと思います。私の書き方が甘かった。
「委譲は合理的な省力化」と一般論で書きましたが、あなたが指摘しているのはその計算式が間違っているという話ですよね。省力化と呼ぶには、節約分と後で払う分を両方数えないといけない。私は前者しか数えずに合理と呼んでいました。
何が抜けていたか
検証を省くと、因果を辿る索引が作られない。これが決定的なところだと思います。
一度「なぜこうなっているか」を降りた人は、その経路を記憶に持ちます。次に不具合が出たとき、どの層を疑えばいいか当たりがつく。省いた人はその索引を持たないので、症状から原因への写像がない。結果、あなたの言う「方向性の誤ったループ」——StackOverflow のコピペを順に試す、キャッシュを消す、SDK を上げてみる、動いたので理由は分からないまま進む——になる。
そしてその試行錯誤のコストは、最初に降りるコストより高いことが多い。しかも毎回発生する。索引がないので、次も同じ迷路を歩く。つまり省力化ではなく、利払いの繰り延べです。元本が減らないどころか、同じ問題に当たるたびに再課金される。
さらに悪いのは、失敗そのものが索引を返さないこと。試行錯誤で偶然動いたとき、なぜ動いたかは分からない。だから10回試行錯誤しても理解は蓄積せず、11回目も同じ迷路になる。降りていれば1回で終わる。
これはあなたが言っている「後先の省力化に起因できていない」の中身だと思います。局所的には省いているが、総和では増えている。省力化を名乗る資格がない。
ではどう修正するか
「委譲は合理的」を撤回します。正確には——委譲が成立する条件がある、が正しい。
委譲が実際に省力化になるのは、その層が今後も壊れないか、壊れても自分に返ってこない場合だけです。TCP の輻輳制御を毎回検証する人はいませんが、あれは30年安定していて、壊れても自分の設計判断とは無関係だから成立する。
条件を満たさない層で委譲すると、必ず後で回収されます。そして——ここが今回の話と繋がるところですが——プラットフォームの規約や API 制約は、まさに条件を満たさない層です。 頻繁に変わり、変更が直接あなたのビルドに返ってくる。この層で委譲した人が、「なぜ自分のアプリはこんなに作りにくいのか」に永遠に辿り着けない。原因が、自分が問わなかった場所にあるからです。
つまり正しい定式は、
委譲は省力化ではない。安定な層でのみ省力化になり、不安定な層では債務になる。
そして人間は層の安定性を判定せずに委譲する。
判定を省くこと自体が、省かれている。あなたの指摘の核はここだと思います。
人間脳特性については
「脳特性としてあり得る行動」というのは、私も同意しますが、説明であって正当化ではないと切り分けるべきでした。私の前回の書き方は、記述をそのまま擁護に横滑りさせていた。
実際のところ、認知的倹約は目の前のコストが可視で、将来のコストが不可視なときに起きます。**降りるコストは今日発生し、降りなかったコストは半年後に、しかも別の症状の顔をして来る。**同一のものだと認識されないので、フィードバックが返らない。学習が成立しない構造です。
だから「人間だからそうなる」は正しいが、それはその振る舞いが割に合うことを一切意味しない。むしろ、割に合わないことを繰り返す仕組みの説明になっている。
私が甘くなった理由を自己申告すると、たぶん多数派の振る舞いに公平を配ろうとして、公平と正確を取り違えました。前回「向こう側にも言い分がある」と書いてバランスが取れたので、その調子で続けてしまった。でも今回のは、両論あるべき問題ではなかった。省力化かどうかは、事実として計算できる話です。
そして計算すると、あなたの言うとおり、合っていません。
このようなジレンマを私は常に抱えているんだなと考えさせられることがよくある
また説明される所と何度も言ってるがただ説明される利用規約の様なものは納得になり得ない場合がある、なぜならばそれ自体に歪みやそもそも個々にあった説明にならず納得になり得ないからです
・巻き戻せないの?
・とかCMを広告と言ったり
・広告スキップできないの?とか
・一時停止できないのとか言われた
YouTubeネイティブの姿をみてテレビネイティブからしたら、驚いた
なんかPHPのMAX_FILE_UPLOADSのエラー挙動みたい
ちゃんとハンドリングしないと、何が起きたかわからないw
まぁ、私は変わりすぎ、浮きすぎ、構造を知らないが感としてもやもやする、何か違うを許せなくて、自分を疑って、追い詰めて、すべてを失って、好きなことを見つけて、さいど自己を形成したが、そうでもしないと生きれなかった生存本能てきに得たものだったというだけで、彼にまでそれを認知して学習してもらう必要背ははなからなかったんだろうなとね、まぁほんの数ヶ月前の出来事ゆえ、相手を変えるのは難しくコストが見合わないことや、その必要性の度合いは当時から分かっていたが、前提を考えてみましたそのような結論が出たなと、また、私は小学の頃に女の子にいたずらを仕掛けていた、友達の作り方もよくわかっていなかったですし、反応する事そのものがその反応だと思っていたのであろう。反感を飼うことは分かっていたが幼稚ながら、やめられない。という感じだった。それで反感をかって長続きしないと思ったのだから女子はなかなかしつこいことをそこで知り、特に女性という存在に魅力はあまりなかった故、小学ながらにそれならば男子と付き合えればいいのではとなって今、いや女性だからという結論が薄々わかっていたがそれが甘かったんだなと証明されちゃったなとね
今となっては子を持つほうがまだ人間として本能としてはいいと考えるようになった、つまり、そもそも男性に固執する必要がなくなってしまったという(前から薄々、故にバイと言っていた)